優秀でなく、プロであれ。

Scroll

Message 事業創造で
世の中を強くする
もっと面白くする

このミッションを全うするため
プロフェッショナルな
マーケティングカンパニーとして
自主性の高い社員を育成し、
四方良し経営を行います。

私達は何のために
働くのか?

こんにちは。
僕の名前は藤 勝行。エックスラボの代表を務めています。

エックスラボはMarketingを中心に、トライアンドエラーを繰り返し研究しながら、様々な事に挑戦をしている会社です。

私たちは「事業創造で世の中を強くする!もっと面白くする!」ためにメンバーみんなが毎日本気で働いています。
人はなぜ働くのか。

この問いは、エックスラボ創業時に自分自身で何回も問い続けました。
お金のため?家族のため?広告やマーケティングが好きだから??etc...
これらはすべて、働く理由の大きな1つです。
しかし「働く」という事をもっと深く掘り進めると、1つの【共通項】に辿り着きました。

それは・・・

人は本能的に「働きがい」を求めるということ。

人は本能的に「働きがい」を求めるということ。です。
つまり、「誰かの役に立ちたい・・」ということ。

エックスラボは「仕事」や「事業」を通して、世の中の困っている人に価値を届け、あなたを物心両面で満たし、そして、あなたの大事な人達も大切にしていきたい。
「仕事」や「事業」を通して「働きがい」を持ってほしい。
そんな想いから、このMissionを強く大事にしています。
もちろん、「事業創造」にはとても大きな「責任や重圧」がのしかかります。
そればかりでなく、「仕事量」もとても多い、それが事実です。

ただ、だからこそ、そこには「成長」や「面白さ」がある。それがMissionや仕事への意義、やりがいに繋がる。
そして、社会へ大きな影響や価値を与える存在になることができる。
僕はそう信じています。

そういった成長できる環境、キャリアアップの機会を、
エックスラボはメンバー1人1人と共創していきたいと強く思っています。

「事業創造で世の中を強くする!もっと面白くする!」

ちょっとばかり大袈裟な想い(Mission)ですが、
少しでも何かを感じる事の出来るあなたは、既に私達と価値観を共にする仲間です。
その「仲間」と一緒に仕事ができる日を楽しみにしています。

株式会社エックスラボ
代表取締役兼CEO 藤 勝行

エックスラボのValues 私たちの価値基準

Integrity
真摯で真面目で誠実であること
Professional
プロフェッショナルであること
Speed
全てにおいてスピードを重要視すること
Trust&Respect
関わる人を信頼し、尊敬すること
Grow
自らの成長にコミットし周囲の成長も助けること
Surprise
驚きのある仕事をし喜びをもたらすこと
Proactive
自発的に思考し、自発的に行動すること

職場環境と制度

社員総会

半期に1回、経営陣や各部門責任者から事業方針が発表され、全メンバーで意思統一や情報共有をする場となります。

全体ミーティング

毎月、月初1日目に会社全体の進捗状況を全メンバーで共有することで、自部署だけでなく他部署の動きも共有し、タテ・ヨコの連帯感を強化しています。

シャッフルランチ/ディナー

普段あまり交流する機会の少ないメンバーと、懇親を深めたりお互いを知る場として、会社主催でランチやディナーを企画しています。

チーム懇親会

月1回の部署懇親会を推奨し、1人あたり4,000円の費用を会社が負担します。

各種お見舞い金

結婚、出産、忌引、災害など、会社規定に準じた慶弔見舞金を設定しています。

特別休暇

結婚、出産、忌引などの場合、年次有給休暇とは別に有給休暇を取得することが可能です。

社会保険完備

健康保険、厚生年金保険、雇用保険、介護保険等の社会保険を完備しています。

私服OK

各メンバーが自由な服装で仕事をすることが可能です(一部NGルールはあります)。 ※来客対応時やセミナー・講演会の開催時はオフィスカジュアルやスーツの着用となります。

リファラル制度

メンバーの知人や友人を紹介いただき、採用された場合は、紹介者・入社者ともに最大で30万円ずつ支給しています。(採用ポジションにより金額は異なります)

藤が不意にするサプライズ

相手を喜ばすことが好きな藤が、日常の些細な場面で巻き起こすサプライズ。良くも悪くも?これはもはや制度化(仕組み化)されつつあります(笑)。

スタッフインタビュー

グローバルEC事業部
マネジャー

川端 大介 Daisuke Kawabata

川端さんはなぜエックスラボに入社しようと思った?

「私たちの商品は結果です」と明確に謳っており、結果にコミットする姿勢が響いたからです。
さらに、当時の採用ページは、「学ぶことが多い」「責任が大きい」など、ありのままの会社の側面を見せており、その表現も良かったからです。

さらに、私と代表の藤の誕生日が一緒ということもあって。笑

エックスラボメンバーはどんな人たちが多い?

それぞれ得意領域が明確にあって、それを自然と勉強している人たちが多いと思います。自主的に学ぶことが好きな人たちが大半を占めていると感じます。

みなさん終業時間になると、そそくさと帰宅していくのですが、次の日に来たら、「その情報、いつ仕入れたの?」と驚きを与えられることも少なくないぐらい情報感度が高いです。

おそらくみんな仕事が好きなんでしょうね。

川端さんがエックスラボで成長したこと、苦労したことは?!

いまでも苦労していますが、人のマネジメントです。人間は様々な価値観や考えを持っていますし、視点や視野、そして視座も当然異なるため、その中で的確にマネジメントしていくことは本当に難しいです・・・

例えば、売上が上手く行っていないと雰囲気も悪くなりますし、自主的に動いてもらうためにはどうすればいいのかを考えないといけないですし、そもそも知識の下地をつけないといけないですし、数字も大事ですが数字だけでも味気ないですし。
また、自分自身のプレイヤー業務もあるので、なかなかマネジメントに時間を割くことができていない部分もあり、これはまさに今後の課題ですね。

ただ、逆説的に考えれば、人をマネジメントできるとそれだけ自分の成長につながると思っているので、とても困難や苦労は感じていますが、やりがいを持ちながら楽しくやっています。

このページを見ている方へ熱いメッセージを!

これからの世の中、安定した会社、一生食える仕事なんてないですよね。いかにこの乱世をサバイバルするかを考えたとき、自分の力をつけるしかないのだと思います。
大企業も中小企業と同様に、潰れることも珍しくありません。一つの会社で一生勤め上げて、マイホーム買って、老後は年金で暮らすなんて、夢のまた夢ですよね。

会社員であってもずっと成長して、力をつけ続けないといけないです。

では、どうすべきなのか?

人生の大半を占める仕事を通して、自分の能力や存在価値に変換できるか否かが大事だと思います。

エックスラボは、良い意味で放任主義(裁量や権限を委譲して任せてくれる)の職場であり、学ぶことが非常に多いです。情報過多で消化しきれない場面も時にありますが、新規事業を創るとなると全て自分たち当事者で掘り進めるしかありません。
全てが自分事になりますし、誰かに大きく依存することができないのです。

だからこそ、自分の力がつきます。
だからこそ、面白いと思います。

グロースハック事業部
開発部マネジャー

澤田 圭亮 Keisuke Sawada

澤田さんのエックスラボでの主な役割は?

今はグロースハック事業部の開発部門責任者として、システム開発に携わるメンバーをマネジメントすることが主な業務です。既存案件の進捗管理はもちろん、四半期ごとに会社方針と連動して設定される各部門のミッション(目標)をどのようにクリアしていくか、そのために部門メンバーにはどのような目標を設定し管理していけばいいか、関連部署とはどのように連携していくべきか、などをタスクに落とし込みPDCAを回しています。
また、たまに自分自身でも保守やちょっとしたコードを書くこともあります。コードを書くのは楽しいですね。

澤田さんとエックスラボの共通点は?

僕もエックスラボも変わり身が早いです。
1年前の自分と今の自分、1年前のエックスラボと現在のエックスラボは全く違います。
自分を取り巻く環境の変化に素早く対応できなければ会社も自分も世の中に埋もれてしまいます。
エックスラボで働くには自分の過ちを認め、変化に対応できる柔軟性が求められます。

必要な物に対する投資は怠らない。
僕もエックスラボも必要な物に対してはケチらないです。
エックスラボは僕たち社員に対しての投資が非常に大きいです。
僕たちのようなエンジニアだけではなく、一般スタッフも最新のMacで仕事をしています。
全ては仕事の効率化のためです。

澤田さんが思う、エンジニアとして働く魅力は?

物づくりが好きな人にとっては天職だと思います。
web業界の開発手法の進化はとても早いです。
わずか1年前の技術が今では古臭くなっていたりします。
そのため、常に技術のアンテナを張って、新しい技術の習得をし続けなければいけません。
それが、負担に思う人はもしかしたら向いていないのかもしれません。
しかし、それが楽しいと思える人に取ってはすごくやりがいのある職業だと思います。
毎日自分の進化を実感できることも魅力の一つです。

エックスラボはベンチャー企業ですので、一人の人間が複数の行程を担うことは珍しくありません。エンジニアも例外ではなく、企画立案からMTGに参加し、意見を出すことを求められます。
違う業務の人たちと共同に作業することによって幅広い視野で物事を見れるようになります。

パソコンとインターネット環境があれば仕事ができる
僕がエンジニアを志したきっかけでもあります。
仕事があれば場所に依存せずに仕事をすることができます。

澤田さんはどんな人と一緒に働きたい?

僕は自分の知らないこと全てに興味があるので、マニアックな知識を持っている人と話をすると時間が過ぎるのを忘れるくらい話し込んでしまいます。
ちなみに僕は生き物の生態やアメ車が好きなのでそんな話ができる人はうれしいです。

エンジニアなので、技術の話で盛り上がれる人は大歓迎です。
エックスラボの開発部の話題は主に技術の話か車の話です。笑