XLabについて ABOUT

MISSION XLabの使命

MISSION

未来を創るマーケティングパートナーで在り続ける

私たちは未来を創る企業の伴走者です。

それぞれのお客様の悩みや課題に向き合いサービスを開発する方、お客様の自己実現のサポートをしようとする方、日本の未来を良くしたいという企業様の想いを、如何にして実現出来るかばかりを私たちは考えています。

理念を実現しようとビジネスを行われている方が努力の末に開発した商品も、想いのこもったホスピタリティも、苦労して育てたサービスも、世の中に伝わらなければ意味がありません。

私たちは「顧客の未来を良くしたい!」という想いに溢れた企業様のマーケティングパートナーとして発展し続けます。

VISION XLabが目指す未来像

VISION

挑戦を当たり前に変えていくエクセレント・カンパニーになる

想いに溢れて独立された方、先代から跡を受け継いだ方、社内プロジェクトでこの商品(サービス)は世に届けたい!と使命感に燃えている方など、企業には様々な流れがあります。

私たちはこういった方達を挑戦者だと考えています。
そんな情熱溢れる人が世の中に増えたら良いな。と考えています。

それぞれの自己実現のために、恐れずに挑戦して欲しい。

想いを世に広めるにはマーケティングの力が欠かせません。マーケティングの力で挑戦者の方達に成功してもらい、それに刺激を受けた新たな挑戦者を増やす事。

それが日本の未来に貢献する事だと信じています。

私たちは「平凡な人から非凡な力を引き出すエクセレントカンパニー」を目指しています。

VALUES XLabが大切にする価値基準

「在り方」の価値基準

  • 1 Be Integrity. 真摯さ、誠実さ。

    私たちにとって最重要視している姿勢がこのIntegrity。

    「真摯さ」「誠実さ」と日本語にすると少し照れ臭さも感じるでしょうか。
    しかし、ビジネスを行うにはこの姿勢が1番大事だと真面目に考えています。

    社会に対して、クライアントに対して、従業員に対して、そのご家族に対して、株主に対して、経営陣に対して、取引パートナーなどのステークホルダーに対して、真摯さや誠実さ以上に重要な姿勢はあるでしょうか。

    問題が起きた時も真摯に受け止め、誠実に対応する。
    能力が高くても、真摯さや誠実さが足らない人を昇格させたりはしない。

    真摯で誠実であり続けること。それが私たちXLabです。

  • 2 Trust & Respect. 信頼と敬意。

    仕事は1人では出来ません。社内にも、社外にも、常に人がいます。

    その人には、名前、出身地、人種、宗教観、学歴、スキル、価値観など、取り巻く全てがその人のアイデンティティであり、無形資産です。私たちは相手の背景も含めて信頼し、敬意を持ちます。それが一緒に仕事を行う第一歩だと信じているからです。

    相互に信頼を持てない人とは仕事をしません。
    相互に敬意を持てない人とも仕事をしません。

    お互いを信頼しあい、敬意を持って接することが、仕事の礎になると考えています。

    何よりも信頼と敬意を持って仕事をすることは、単純にとても気持ちが良いものです。

  • 3 Team XLab. 一致団結。

    私たちは個人を決して否定しません。しかし個人プレイは好みません。

    会社は組織である以上、チームです。チームでは、個人では成し遂げられない成果を出すことが出来ます。勿論、チームを組成するのは個人なので、個の力はとても重要ですが、上位概念はあくまでもチームなのです。

    その上で、チームは個の力が最大限に引き出せるように最大限の努力を行います。
    私達は個人プレイを好みませんが、個人の力には最大限の努力と賛辞を送ります。

    メンバーそれぞれが一匹狼だとしても、一匹狼の群れとして戦います。

    私たちはチーム力で戦うマーケティングカンパニーです。

  • 4 Stick to Result. 結果へのこだわり。

    私たちは、創業時からクライアントへの結果にこだわっています。

    弊社の商品は、コンサルティングでも、LP制作でも、システム開発でも、広告運用、コピーライティングでもなく、クライアントへの「結果」です。

    創業時からのキャッチコピーは、“私達の商品は「結果」です。”と、掲げています。

    社内のどの部署もそれぞれのKPIを持ち、事業に取り組んでいます。
    「試合には負けたけど内容は勝っていた。」などと言い訳は言いません。
    どれだけ泥臭くても、勝利への結果にこだわります。

    それが私たちを取り巻くステークホルダー全てへの、大事な約束事であると思うのです。

「行動」の価値基準

  • 1 Be a Challenger. 挑戦者であれ。

    私達を突き動かしているのは挑戦心です。

    「世の中の課題を解決したい!」「このサービスで顧客に貢献したい!」と言うクライアントの挑戦心に何度心を打たれたでしょうか。そのお手伝いを出来る事に私たちは誇りを持っています。

    そんな挑戦者の気持ちに負けず、むしろ引っ張っていくには、私たち自身も挑戦者であり続けなければいけません。変化を恐れずに、組織力を高め続け、個人のスキルを高め続け、弊社独自の手法や事業を確立し続ける。

    挑戦すると往々にして失敗も経験します。
    しかしその度に立ち上がり、学び、次に必ず活かします。

    挑戦心こそが、私たちが成長し続ける本能的な理由です。

  • 2 Knowledge is Power. 知は力なり。

    イギリスの哲学者フランシス・ベーコンが残した名言「知は力なり」をどこかで耳にしたことはあるでしょうか。

    ここで言う「知」とは学習で得られる知識でもあり、経験から得られる知見でもあります。どちらにせよ重要な事は「知=学習する」ということです。

    人は環境で変わる動物ですが、弊社には様々な形で学ぶ環境もあり、実践し経験する環境もあります。ということは、沢山の「知」を得られる場所だということ。

    この「知」が集まるほどに、自分の成長を実感し、クライアントへ貢献する力となり、社会の一端を担う喜びを感じることが出来ます。

    私たちは世界の大きさを理解し、学びへの意欲を忘れない、謙虚な気持ちを持ち続けます。

  • 3 Full Speed. 速さが質をつくる。

    私たちは、人に誇れる質の高い仕事がしたい、と毎日考えています。

    しかし、質とはどうやって作られるのでしょうか。
    時間をかけて丁寧に作り、創造し続ける事という方も多いでしょう。

    しかし、私たちのマーケティング業界は日進月歩に技術革新が起こり、世の中もグローバル化の進む世界です。ゆえに私たちは、速さを最重要視し、すぐにフィードバックを受けて、改善を続けることで「質」をつくりあげます。

    「速さで質をつくる」ことを掲げるのは、改善を大事にしているからです。
    改善を大事にするということは、「人の声にしっかりと耳を傾ける」ということ。

    これからも人の声に真摯に耳を傾ける集団であり続けます。

  • 4 Grab Your Heart. 心臓をつかめ。

    人は感情の生き物です。

    どの商品やサービスにも人の心や感情に触れるものやストーリーがあるはずです。

    商品の機能も大事ですが、機能を通してその商品を使う人の心に寄り添いたい。
    働きやすさや人事制度も大事ですが、何よりも従業員の心を響かせたい。
    雇用や納税、社会貢献も大事ですが、それを通して社会から必要だと言われる会社になりたい。

    そう。常に目の前にある事実や事象の奥には、大事なものがあるはずで、それは誰かしらの心だと考えています。

    目に見えることも大事ですが、見えない心臓を掴む仕事をすることを何よりも心がけています。

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