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社員インタビュー INTERVIEW

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グロースハック事業部 広告部
経営企画室(兼務)
チームリーダー/アドプランナー

佐藤 右希夫

2019年6月入社

アドプランナーの職種を選んだ理由

僕が大切にしている、働く上での軸は、「ICT×経営課題の解決」です。
エックスラボのアドプランナーは、インターネット広告を手段とし、クライアント様の経営課題を解決することはもちろん、クライアント様の顧客、いわゆるエンドユーザーに対する課題解決にも携わることができます。
常にクライアント様の求める本質を見据えて業務に携われることに魅力を感じたため、エックスラボでアドプランナー業務を行うことを決めました。

現在の業務内容とは

アドプランナーとしては、広告代理店事業部などから依頼がきたプロモーション案件に対して、広告媒体の選定から運用、そして改善提案まで対応しています。
プロジェクトによっては、上流工程のマーケティング業務から携わることもあり、幅広い業務からクライアント様のサポートを行います。
また、2020年の6月からは経営企画室にも兼務という形で携わっています。エックスラボを経営の立場からどう支えていくべきなのか、会社を中長期視点でどのような組織にしていくべきなのかなどを、日々考えています。
佐藤 右希夫

仕事のやりがいを感じたエピソード

あるプロジェクトの立て直し要員としてアサインをされました。かなり難しい目標ではありましたが、各部署のスペシャリストが集まり、プロジェクトチームとして1つになることで、目標達成に繋げられたのがとても印象的でした。
僕たちグロースハック事業部は、直接クライアント様とやりとりをしたりお会いする機会は少ないです。そのため、与えられた目標を達成することが、クライアント様の悩みに対する貢献になると考えていますので、目標達成に大きなやりがいを感じます。

広告運用の難しさや苦悩

昨日は反応が良かった広告が、今日も良い反応を示すという保証はどこにもありません。WEB広告の市場は常に変化し続けていますので、その変化を敏感に感じ取り、常に高いパフォーマンスを出し続けることに、頭を悩ませることがあります。
しかし、クライアント様に対して、きちんと納得いただける結果を提供し続けることこそが、我々の存在価値にもつながります。難しい課題ではありますが、結果に妥協することなく、追い求めていきます。

今後のビジョンについて

広告部としては、広告運用のプロフェッショナルとして業界No.1の「経営課題を一緒に解決するパートナー」を目指していきます。
また、一個人としては、全てのクライアント様に「インターネット広告といえば、XLabの佐藤」とおっしゃっていただけるような、スキルと経験を身につけ、期待以上の結果を出せるアドプランナーを目指していきたいですね。
佐藤 右希夫

一日の流れ

  • 10:15

    部署朝礼

    部署メンバーと1日のタスクを共有し、業務が始まります。
  • 10:30

    各広告アカウントのチェックとブラッシュアップ

    運用している各広告アカウントが計画通りに運用できているかを確認します。
  • 11:30

    レポート作成

    各広告に対してデイリーレポートを作成します。
  • 13:30

    昼休憩

    タバコが吸えるお店でのんびりランチをして気分転換。
  • 15:00

    新規広告代理店事業部とのMTG

    現在進行中のプロジェクトについてミーティング。部署間連携を図ります。
  • 16:30

    提案資料の作成

    コンサルティング事業部のリード獲得施策について提案資料を作成します。
  • 18:00

    運用内容のチェックと、修正内容の考案

    各広告アカウントの確認と、明日のブラッシュアップ案をメモしておきます。
  • 19:00

    部署終礼・退社

    終礼では1日の気づきの共有を行います。メンバーへのフィードバックも対応し、退社。

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